アイズ鑑定士道日記②

DATA
2013年6月14日
CATEGORY
四輪, 未分類, 福岡
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こんにちは九州在住の梅津です。

梅雨時期ですが、全く雨が降りそうにないですね…

九州は2週間位前に梅雨に入ったのですが…

雨が降るとちょっと鑑定業務が大変になるので助かっております^^;

今回は鑑定で使用する道具を少し紹介します(^^)v

前回最後に言っていた相棒のことです。笑

これです↓

DSC_0210

あまりLEDライトに詳しくはないのですが820ルーメンもあるんですよ!!

かなり明るいです!でも820ルーメンと言われてもわかりませんよね?

SIのルーメンは、「全ての方向に対して1カンデラ光度を持つ標準の点光源が1ステラジアン立体角内に放出する光束」と定義される。

lumenはラテン語で「昼光」を意味する語である。人名に由来する名称ではないので、単位記号は全て小文字である。ルーメンという単位は1925年に作られたが、当時の定義は古い光度の単位であるに基づくものであった。1946年国際度量衡委員会(CIPM)は新しい光度の単位・カンデラ(当時の名称はブージ・ヌーベル(新燭))の導入を決議し、ルーメンもカンデラによる定義に改められた。当初は古い定義によるルーメンとの区別のために「新ルーメン(new lumen)」と呼ばれていた。

(この文はウィキペディアを参照させていただいております。)

うん!!この文読んでも、明るさはわからないですね 笑

日頃鑑定をする中でLEDライトは欠かせないのです!だから僕にとって相棒なんです!

今回はこの辺で…..

See  you  next  time